● 沿 革
| 1971年7月 | 現事業部の前身、アトラス光学株式会社を東京都板橋区に設立 | ||
| 1976年3月 | 国内初のダイキャストによる赤道儀式天体望遠鏡「ポラリス」シリーズを生産開始 | ||
| 1976年9月 | 板橋区より現所沢市本郷に移転 | ||
| 1984年3月 | 赤道儀式天体望遠鏡「スーパーポラリス」シリーズを生産開始 | ||
| 1989年2月 | ロータリー接点採用の高精度大型赤道儀「アトラクス」を発売 | ||
| 1992年1月 | アトラス光学株式会社をビクセン開発工業株式会社に社名変更 | ||
| 1992年4月 | 赤道儀式天体望遠鏡「グレートポラリス」シリーズを発売 | ||
| 1993年5月 | 非球面形成技術を開発のため大型真空蒸着器を導入。 | ||
| 1994年5月 | 蒸着非球面形成技術を開発、200φF4放物面鏡を実用化 | ||
| 1994年8月 | EDガラス等、低分散系硝材の研磨技術を開発、EDシリーズを実用化 | ||
| 1995年12月 | 蒸着非球面形成による6次非球面光学系「VC200L鏡筒」を開発、生産開始 | ||
| 1996年12月 | DCモーターパルス制御方式、天体自動導入装置「スカイセンサー2000」を実装 | ||
| 2001年7月 | AD-VIXオンラインショップ・インターネットホームページ開設 | ||
| 2003年5月 | カラー液晶によるナビゲーション機能付天体望遠鏡「SX赤道儀シリーズ」を生産開始 | ||
| 2004年1月 | 「ガイアックス赤道儀」および大口径330mm鏡筒-「VMC330L」-を生産開始 | ||
| 2005年4月 | ビクセン光学株式会社を吸収合併 | ||
| 2006年3月 | AD-VIXオンラインショップを閉店、ビクセンマーケティングへ移譲。 | ||
| 2006年4月 | 株式会社ビクセンと合併、社内分社として開発生産事業部へ変更 | ||
| 2006年5月 | ナビゲーション機能付 経緯台式天体望遠鏡「スカイポッドシリーズ」を生産開始 | ||
| 2007年1月 | SX赤道儀上級シリーズ 「SXD赤道儀」を生産開始 |